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MetaMask(メタマスク)の登録方法から使い方まで画像を使って徹底解説【NFT始めたい方必見】

なやめる君
なやめる君

NFTを買ってみたいけど、MetaMask(メタマスク)ってどうやって登録するんだろう?
スマホでのMetaMask(メタマスク)の使い方も知りたいな。


今回は元大手銀行出身で、株式投資経験10年以上、仮想通貨投資経験4年以上の僕たちが、NFTを購入する上で必要となる『MetaMask(メタマスク)』の登録方法や使い方について、画像を使って丁寧に解説していきます。


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それでは話を戻して、早速MetaMask(メタマスク)の登録と使い方にについて、解説していきます。


フラン
フラン

僕もNFTを売買するときは、MetaMaskを使っています!


本記事の内容
・MetaMask(メタマスク)とは?
・MetaMask(メタマスク)の登録方法
・MetaMask(メタマスク)の使い方


✔本記事の信頼性


MetaMask(メタマスク)とは?


まずは、MetaMaskについて、解説していきます。


MetaMaskとは、イーサリアム系の仮想通貨(暗号資産)を入れるウォレット(お財布)のことです。


自分が持っているイーサリアムなどの仮想通貨を管理したり、送金したりするために必要となります。


このウォレットにはいくつか種類がありますが、MetaMaskはその中でもメジャーなウォレットの1つで、日本人でも使いやすい仕様になっています。


次に、MetaMaskのメリットとデメリットについて、簡単にまとめます。


MetaMaskのメリット
  • 初心者でもスマホアプリを使って手軽に使用することができる
  • 英語だけでなく、日本語にも対応している
  • 世界最大のNFTマーケットプレイスOpenSeaと連携できる
  • 複数のウォレットを作成でき、用途ごとに使い分けができる


マルク
マルク

海外のプラットフォームですが、日本語にも対応していて、無料で作成できるので、日本人にも使いやすいウォレットになっています。


MetaMaskのデメリット
  • 対応しているブラウザが少ない
  • ハッキングのリスクがある
  • 互換性のあるブロックチェーンが限定的


フラン
フラン

MetaMaskが対応しているブラウザは「Google Chrome」「Fire Fox」「Brave」などです。


注意

MetaMaskには偽サイトも出回っており、そこから登録してしまうと、ハッキングされてしまう可能性があるので、注意してください。


また、パスワードや次に説明するシークレットリカバリーフレーズを他人に知られると、MetaMask内の資産を盗まれる可能性があるため、誰にも知られないように管理することが必要となります。


それでは、次にMetaMaskの登録方法をしていきましょう。


MetaMask(メタマスク)の登録方法


それでは、早速MetaMaskの登録方法について、みていきましょう!


登録には10分もかからず、次の3STEPで登録が可能です。


MetaMask(メタマスク)公式サイトから登録

必ず公式サイトから登録するようにしましょう

ウォレット/パスワードの設定

シークレットリカバリーフレーズの設定

シークレットリカバリーフレーズは必ず紙などにメモして保管しましょう


STEP①:MetaMask(メタマスク)公式サイトから登録


まずは、MetaMask公式サイトへアクセスして、登録をしていきます。


安全な公式サイト


マルク
マルク

こちらは安全な公式サイトですので、ここからアクセスしてください。



まずは、MetaMask公式サイトに入り、【Download now】をタップします。



次に、【Install MetaMask for iPhone】をタップします。



アプリのストアへ自動で移動するので、【入手】→【開く】をタップして、アプリをインストールしていきましょう。


これでインストールは完了です。


フラン
フラン

簡単ですよね!次にウォレット/パスワード設定を行っていきます。


STEP②:ウォレット/パスワードの設定


続いて、ウォレット/パスワードの設定をしていきます。



MetaMaskのアプリを開き、画面下部にある【開始】をタップします。



MetaMaskの改善にご協力くださいという画面になるので、すべて確認して、【同意する】をタップします。



次に、ウォレットのセットアップ画面になりますので、【新規ウォレットを作成】をタップします。



パスワードを確認を含め、2回入力して、復元できないことへのチェックを入れて、【パスワードを作成】をタップします。



Face ID対応スマホの方は、Face IDの使用を許可するか問われますので、【OK】をタップします。


これでMetaMaskのウォレット/パスワードの設定は完了です。


マルク
マルク

最後に、ウォレットの安全確保のために、シークレットリカバリーフレーズの設定を行っていきます。


STEP③:シークレットリカバリーフレーズの設定


最後に、シークレットリカバリーフレーズの設定していきます。



まずは、ウォレットの安全を確保という画面で、強く推奨されている【開始】をタップし、先ほど設定したパスワードを入力します。



次に、ウォレットの安全を確保の画面の下部にある【開始】をタップします。



画面中央の【表示】をタップすると、秘密のリカバリーフレーズが表示されます。



このように12個の英単語が出てきますので、これを紙などに書いて安全な場所に保管して、最後に【続行】をタップしてください。


フラン
フラン

このシークレットフレーズが他人に知られてしまうと、ウォレットの中身が抜かれてしまう恐れがあるので、スクショではなく、きちんと紙に書き留めて保管しておきましょう!



先ほどメモしたリカバリーフレーズを順番に入れていき、最後に【バックアップを完了】をタップします。



この画面になってウォレットが保護されたことが確認できたら、【完了】をタップします。


以上でシークレットリカバリーフレーズの設定も完了し、MetaMaskの登録はすべて完了です。


マルク
マルク

お疲れさまでした!シークレットリカバリーフレーズは本当に大切な情報になるので、必ずメモして保管しておいてくださいね!


MetaMask(メタマスク)の使い方


MetaMaskの登録が完了したら、MetaMaskの一般的な使い方をみていきましょう。


実際に仮想通貨取引所を開設してから、NFTを購入する際の使い方は以下のとおりです。


仮想通貨取引所(コインチェックなど)で口座を開設する

・仮想通貨を購入するために、取引所で口座を作る

MetaMask(メタマスク)でウォレットを作成する

・仮想通貨を入れるためのお財布を作る

OpenSea(オープンシー)でアカウントを作成する

・NFTアート専門店(マーケットプレイス)に登録する

ETHを購入して、MetaMask(メタマスク)に送金する

・NFTを購入するためのコインを購入して、お財布に入れる

OpenSea(オープンシー)でNFTを購入する

・NFTアート専門店(マーケットプレイス)で、NFTを購入する


フラン
フラン

コインチェックなどの仮想通貨取引所のウォレットが、利用するサービスに対応していないため、MetaMaskを使う必要があります。


たとえば、世界最大規模のNFTマーケットプレイスのOpenSeaの場合、購入したNFTを保管する場所が必要になります。


しかし、OpenSeaのプラットフォームや仮想通貨取引所のウォレットにはNFTを保管する機能がないため、ここでMetaMaskが必要となるわけです。


まだ仮想通貨取引所の口座開設をしていない方は、こちらでコインチェックの口座開設を詳しく解説しているので、チャレンジしてみてください。


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MetaMask(メタマスク)はイーサリアム上のサービスには必須のツール


今回は、MetaMaskの登録方法や使い方について解説してきました。


MetaMaskはイーサリアム上のサービスを利用する際の必須のツールです。


OpenSeaなどでNFTの購入を考えている方は、ぜひMetaMaskの口座開設をしてみてください。


今回は、以上です。


最後までお読みいただき、ありがとうございました。