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1分でわかる最適格安SIM|初心者向けのフローチャートで失敗しない

なやめる君
なやめる君

格安SIMに変えたいけど、どれにすればいいのかな。

自分に合った格安SIMはどれなの?


今回は元銀行員で、” お金のプロ ”として【 節約術 × 投資 】 をTwitterで発信し続けている僕たちが、” 初心者向け格安SIM “を、フローチャートで解説します。


マルク
マルク

実際に僕もこれまでいろいろな格安SIMを使ってきました。現在も複数の回線を利用しています。


「お金を貯めたいがどうすればいいか?」と家族や友人から聞かれた時、まず紹介するのは格安SIMへの切り替えです。


理由は、格安SIM切り替えは月数千円の節約ができる一番簡単で効果的な” コスパ最高節約術だからです。


フラン
フラン

2年契約の違約金 “や” SIMロック “は2021年にほぼなくなり、いつでも乗り換えがしやすくなりました。


この記事のフローチャートを使えば、YES、Noを選ぶだけの1分で最適な格安SIMがわかりますよ!(格安SIMやMNP予約番号のことを理解していて、すぐにフローチャートを見たい方はこちらをクリック)


詳細はフローチャートをご覧いただければと思いますが、僕たちのオススメは以下の格安SIMになります。

オススメ格安SIM4社+α


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本記事の内容
・格安SIMの最適解をフローチャートで解説
・3大キャリア並通信速度の格安SIM4社
・とにかく安くて高コスパの格安SIM3社
・格安SIMとは?
・格安SIMのメリット、デメリット

✔本記事の信頼性


格安SIMとは?


最初に格安SIMについてすごく簡単に説明します。


格安SIMとは?

SIMカードをスマホに挿して、低価格でネットや通話を利用できるサービス


格安SIMの運営会社は、3大キャリア(ドコモ、ソフトバンク、au)から回線を借りており、基地局を持たないことから料金を安く提供できるメリットがあります。


格安SIMのメリット・デメリット


格安SIMのメリットは以下の通りです。

①:3大キャリアより月額料金が安くなる
②:多くの格安SIMは2年契約がない


細かい話は抜きにして、「とにかく安くなる」と理解しておけばOKです。


一方デメリットは以下の通りです。

①:キャリアメール(~@docomo.ne.jpなど)が使えない
②:店舗が少ない
③:通信速度が遅いことがある


キャリアメールについて、現在はGmailなどの利用者が多いと思うのですが、こだわる方は注意が必要です。


店舗について、手続きのほとんどはネットでできますのであまり心配する必要はないかとは思います。


格安SIMの通信速度について、日常生活レベルで困ることは減りました。どうしてもこだわる人は、あとで説明する4つの格安SIM(LINEMOahamoワイモバイルUQモバイル)を選ぶとよいです。


フラン
フラン

以前の格安SIMは、「安いけど品質が…」的でしたが、今は高品質です。使わないと損なレベルになりました。


【結論】1分で最適解がわかる格安SIMフローチャート


では結論に入りますが、以下フローチャートが格安SIMの最適解と考えています。


長くなってしまうため、本記事では、緑の線で囲まれた【楽天モバイル以外の7回線】について説明します。


なおこの記事で説明しない楽天モバイルには以下のメリットがありますので気になる方は以下の記事をご覧ください。

①:月額0円なのに通話料が0円に
②:楽天SPUは+1倍に
③:乗り換えで20,000ポイントもらえる
④:新規契約でも5,000ポイントもらえる


楽天モバイルで月額も通話料も0円に|メリット・デメリットと利用すべき人を正直に解説


3大キャリア並通信速度の格安SIM4社(オススメ順)


格安SIMは3大キャリアから回線を借りていますので、普通はデータ通信スピードがやや落ちます。

3大キャリアとは?

通常はNTTドコモ、au、ソフトバンクモバイルの大手電気通信事業者のことです。


しかし今では全体的な通信スピードが上がり、格安SIMでも通常利用であれば困らないレベルになりました。


マルク
マルク

あえて言えば、朝や夜のラッシュ時、お昼などに通信速度が落ちる時はありますが、格安SIMをメインで使っていて困る事はほとんどありません。


それでもこのようなストレスを一切感じたくない!という人には、以下の4つが最適解になります。

①:LINEMO
②:ahamo
③:ワイモバイル
④:UQモバイル
(それぞれの解説にとびます)


「3大キャリア並のスピードはいらないからとにかく安く!」いう方には、① LINEMO(3大キャリア並のスピードがある上に価格が非常に安い)を選んでいただくか、mineo~⑦BIGLOBEモバイルをお勧めします。


① LINEMO:最強?ソフトバンク並速度×LINEがデータカウント対象外×月額990円

  1. 通信速度はソフトバンク並
  2. LINEがテレビ電話もデータカウント対象外
  3. 3GB 月990円と破格
  4. 月3Gまでのミニプランが6ヶ月実質0円
使用回線3 GB20 GBキャンペーン
ソフトバンク990 円2,728 円月3Gのミニプランが6ヶ月実質0円
5分通話は1年無料
LINE MUSIC6か月無料
LINEMO料金体系


最初は3大キャリア並速度を持ちながら圧倒的なハイコスパであるLINEMOです。


フラン
フラン

2022年5月に大きなキャンペーンを打ち出したばかりで、オトクすぎて4月よりも5倍のMNP転入者がいるそうです。


具体的に、キャンペーンも含めたオトク具合は以下の通り。

①:月3Gまでのミニプランが6ヶ月実質0円
②:5分通話は1年間無料
③:米津玄師もキスマイも聞けるLINEMUSICが6ヶ月0円
④:LINEで使うギガはビデオ通話もノーカウント
⑤:いつでも解約金は0円


LINEMOは厳密には格安SIMではなく、ソフトバンクの料金プランの一部ですが、あまりにコスパが良いのでここで紹介します。


フラン
フラン

店舗サポートはありませんが、3大キャリア並のスピードにも関わらず、3GBで月990円と超安いです。


これから紹介するahamo、ワイモバイル、UQモバイルと比べても、圧倒的な高コスパを誇ります。

ブランドLINEMOUQモバイルワイモバイルahamo
データ3GB3GB3GB20GB
価格990 円1,628 円2,178 円2,970 円
LINEMOは高速通信の4つの中で圧倒的に安い


しかもLINE使用時のデータは、データ利用量にカウントされません


LINE電話やLINEテレビ電話も対象なので、多くの人がLINEを使う現状を考えると、すごく大きなメリットです。


一つデメリットを挙げるとすれば、3GBと20GBの間のデータプランがないことですので、現在使用しているデータ使用量は確認しておきましょう。


しかしこのデメリットを考慮してもこれからも通信速度が維持されれば、総合的に見ると最強なのではないかと思っています。


全ての人におススメできる格安SIMはありませんが、通信速度と価格を考えると、LINEMOが最適解になる人は多いと思いますので、どれにしていいかわからない人にはLINEMOはアリです。


マルク
マルク

実際のところ、家族や友人に相談された時、結果的にLINEMOをオススメすることは多いです。


月3Gのミニプランが6ヶ月実質0円


② ahamo:月20GBのデータ通信と通話5分かけ放題を使う人

  1. 通信速度はドコモ並
  2. 月2,970円のプランのみ
  3. データ20GB、5分通話かけ放題
  4. ドコモ史上最高レベルのコスパ
使用回線20 GBキャンペーン
ドコモ2,970 円MNP10,000円相当
ahamo料金体系

※5分以内通話かけ放題がセット


次にahamoですが、実は格安SIMではなくNTTドコモのプランの1つなので、通信スピードはドコモと変わらないと言われています。


プランは一つしかないという斬新さで、コスパはすごく高いです。


マルク
マルク

これまで3大キャリアの運営するプランはおすすめできませんでした。しかしドコモが本気を出したahamoは、個人的にドコモ史上最高のプランです。


完全にドコモが提供する高品質回線を使えるにも関わらず、月額3,000円を切っているのはコスパが高すぎます。


デメリットとしては、プランのデータ容量が20GBと大きいのと、電話が不要な人には、他の格安SIMと比較すると割高ということです。


高速通信を20GBくらい使っていて、さらに電話5分かけ放題もほしい方には最適解だと考えています。


また、今なら他社からの乗り換えで10,000円相当のポイントキャッシュバックも実施しており、終了時期は未定ですが、気になっている方は早めが良いかもしれません。


乗り換えで10,000ptもらえる


③ ワイモバイル:ヤフーショッピングをよく使う人

  1. 通信速度はソフトバンク並
  2. ヤフープレミアムが無料
  3. ヤフーショッピングのポイントが常時+2%
  4. 3GB 月2,178円から利用可能
使用回線3 GB15 GB25 GBキャンペーン
ソフトバンク2,178 円3,278 円4,158 円最大20,000円相当
※契約プラン制限あり
ワイモバイル料金体系


次はソフトバンクの格安SIMであるワイモバイルですが、ソフトバンクのサブブランドであることから、回線速度は3大キャリア並に早いと言われています。


プランは3つありますが、最初の1年間は3GBプラン→5GB、15GB→20GBに増量、25GB→30GBに増量されてオトクです。


またそれに加えたメリットとして、ワイモバイルの契約がある方は、Yahoo!プレミアムが0円で使え、ヤフーショッピングのポイントが常時+2%になります。


Yahoo!ショッピングは、日曜日、5のつく日は5%ずつポイントが加算されますのでワイモバイルユーザであれば、「5のつく日曜日」には15%前後のポイントが戻るという凄まじい還元率を実現できます。


Yahoo!ショッピングのヘビーユーザーは、ショッピング利用金額によってはかなりのポイント還元を受けることができますので、ワイモバイルが最適解になります。


デメリットとしては、格安SIMとしてはやや月額使用料が高いことですが、通信速度は安定しているので、やはりYahoo!系のヘビーユーザーにはオススメです。


なお今ならSIMのみの乗り換えの場合は3,000円、端末+SIMの場合は最大20,000円のキャッシュバックが実施されています。


最大20,000円キャッシュバック


④ UQモバイル:困った時に店舗でサポートを受けたい人

  1. 通信速度はau並
  2. 店舗サポート充実
  3. MNPキャッシュバック潤沢
  4. 3GB 月1,628円から利用可能
使用回線3 GB15 GB25 GBキャンペーン
au1,628 円2,728 円3,828 円MNP最大10,000円相当
新規3,000円相当
UQモバイル料金体系


UQモバイルはauのサブブランド(格安SIM)で、通信速度はau並と言われており、先ほどのワイモバイルとこのUQモバイルは店舗も多く、サポートが充実しています。


ちなみに話題のpovoは「povo2.0」のサービスを始めたばかりで、契約や乗り換えトラブルが多かったため、もう少し様子見が必要と思っています。


マルク
マルク

実は僕もpovo2.0の契約をしました。詳細は割愛しますが契約時に苦労したので、オススメにはもう少し様子時間がほしいところです。


最大10,000円相当キャッシュバック


圧倒的な安さの格安SIM3社(オススメ順)


次に紹介する3つの格安SIMについて、ドコモや3大キャリア(ドコモ・ソフトバンク・au)より多少通信スピードは落ちますが、その分価格がとても安くなります。


⑤:mineo
⑥:OCNモバイルONE
⑦:BIGLOBEモバイル
(それぞれの解説にとびます)


これらの格安SIM会社であれば、月1,500円から2,000円程度で携帯回線を使える人も多いと思います。早速紹介していきます。


⑤ mineo:データ無制限で利用したい人

mineo(マイネオ)
  1. 1GB 月1,298円から利用可能
  2. 月385円でデータ利用が無制限に
  3. 楽天モバイルとの組み合わせは最強コスパ
使用回線1 GB5 GB10 GB20 GB備考
ドコモ
au
ソフトバンク
1,298 円1,518 円1,958 円2,178 円パケット放題Plusでデータ制限なし
mineo料金体系


データ無制限で利用したい方についてはmineoが最適解です。


特に2回線入れられるスマホを使っている場合は、mineoでデータ無制限、楽天モバイルで電話無料で月1,683円という最強コスパを実現できます。


mineoでは月385円で、パケット放題Plusというサービスを利用できます。

パケット放題Plusとは?

最大1.5Mbpsのデータ通信が使い放題になるサービス。
ネットやSNS、youtube視聴もできる。
※3日で10GB(動画10時間分)を利用すると速度制限があります。


フラン
フラン

裏技を2個組み合わせたようなプランです。通信速度にこだわらない方には、これが最適解と言えます。


パケット放題Plusは、通信スピードが少し落ちますが(1.5Mbps)データ無制限なのは魅力です。


mineoのデメリットは、やはり格安SIMなのでデータ速度がやや遅い点と、1GBがやや割高な点です。


そのかわり5GBは1,518円とコスパ抜群ですので、パケット放題Plusを利用しない契約でもかなりアリです。


さらに5月31日(火)までは3か月間1,188円割引をしていますので以下のあり得ない金額で3か月使うことができます。

  • 1GB 1,298円 → 110円
  • 5GB 1,518円 → 330円
  • 10GB 1,958円 → 770円
  • 20GB 2,178円 → 990円


最大6ヶ月5G通信オプション無料


⑥ OCNモバイルONE:格安SIMながら高速度×3年連続ドコモ格安SIM品質No.1×月額770円

  1. 1GB 月770円で利用可能
  2. 3年連続ドコモ格安SIM品質No.1
  3. ドコモから回線を優先的に利用可?
  4. 端末セットも安い
使用回線1 GB3 GB6 GB10 GBキャンペーン
ドコモ770 円990 円1,320 円1,760 円端末セット割で
端末代大幅割引
OCNモバイルONE料金体系


OCNモバイルONEでは、1GB、3GB、6GB、10GBのプランがあり、いずれも2,000円未満で使えます。


OCNモバイルONEは、NTTグループでもあり、ドコモと結びつきが強く、格安SIM会社の中で通信速度が優遇されているという噂があります。


マルク
マルク

僕はこのような噂を聞いてOCNモバイルONEに変えたのですが、通信速度が結構早くなりました。


この噂が本当かはわかりませんが、OCNモバイルONEは2021年のネットワーク調査にて、ドコモ回線の通信品質で3期連続第1位を獲得しています。


ちなみに最低月額利用料金は驚異の月額550円(0.5GB)で、マルクが使っている6GBプランは月額1,320円です。


通信速度の安定性、値段、自分の実体験から、格安SIM会社の中でどれか1つだけお勧めしてほしいと言われた場合、①LINEMO、⑤mineoまたはこの⑥OCNモバイルONEを勧めています。


OCNモバイルONEのデメリットは少ないですが、敢えて挙げるとすればドコモ回線しかないため、ドコモ回線が通じにくい自宅などに住んでいる方にはオススメできない点です。


ちなみに、他社でも端末セットキャンペーンはやっていますが、OCNモバイルONEは特に安いので、端末を変えたい人にもメリットがあります。


ドコモ回線の通信品質で3期連続第1位


⑦ BIGLOBEモバイル:通勤・通学時にYoutubeなどを沢山見る人

  1. 1GB 月1,078円から利用可能
  2. 月308円でYoutubeなどがデータ無制限に
  3. 家族割りでさらに安く使える
  4. au回線とドコモ回線が利用可能
使用回線1 GB3 GB6 GBキャンペーン
au
ドコモ
1,078 円1,320 円1,870 円MMP・新規契約ともに5,500円相当
BIGLOBEモバイル料金体系


BIGLOBEモバイルのプランでは、ややデータ容量は少ないですが1GB、3GB、6GBプランが選べ、いずれも2,000円未満で利用できます。


通勤、通学でYouTubeをストリーミング再生している人にはBIGLOBEモバイルのエンタメフリーオプションがお勧めです。

エンタメフリーオプションとは?

YouTube・Apple Music・Spotify・AbemaTVなどの対象21サービスの通信量が無制限になるオプションサービス


このサービスで、例えばYouTubeのダウンロードを目的にYouTubeプレミアムに入っている人は、YouTubeプレミアム代(月1.180円)を節約できます。


エンタメフリーは6か月無料です。その後月308円かかりますが、Youtubeプレミアム代より安いですし、データプランを少額にして安くできるので、コスパがいいです。


また今なら新規契約・MNPいずれも5,000円相当のポイントをもらえるキャンペーンをやっています。


フラン
フラン

家族割りもあるので、夫婦や家族で一斉切り替えするのもオススメです。


BIGLOBEモバイルの弱点は、au回線かドコモ回線か選べるのですがが、ドコモ回線は通信速度が遅い点です。


au回線のほうが早いと言われていますので、自宅などよく使う場所でau電波が入る場合には、そちらがオススメです。


繰り返しになりますが、データプランの容量はいずれも小さいので、「Youtubeにはデータを使うけど他にはあまり使わない」などといった人にはピッタリです。


エンタメフリー初回最大6ヶ月無料


格安SIMのりかえ簡単6ステップ


ここまで格安SIMへの乗り換え方法を知っている前提で説明しましたが、以下の手順で簡単にできますので、整理しておきます。


現在の通信業者でMNP予約番号を取る

My docomo、My SoftBank、My auなどで無料取得。

2週間で勝手に期限切れになるので、とりあえずMNP予約番号を取っておきましょう

使用中のスマホにSIMロックがかかっているか確認

【iphone】設定 → 一般 → 情報 → SIMロックを確認
【Android】端末情報などから確認

ドコモなどで購入した場合は、My docomoなどで確認

(STEP.2 でSIMロックがかかっている場合)

①か②をやりましょう。
①:SIMロック解除(My docomoなどでできます)
②:格安SIM乗り換え時にスマホ購入(スマホだけ買うより安い)

フローチャートで、1分で自分にあった格安SIMを選ぶ

乗り換える格安SIMを申し込み

難しそうに思われがちですが、10分くらいあれば完了!

SIMカードが郵送で届くので、使うスマホに差し替えて完了!

使う格安SIMによっては簡単な設定が必要ですが、大体詳細な説明が入ってて10分あればできます。今のスマホはデータ移行も簡単


まとめ:格安SIMは使わないと損な時代に


以上、今回は格安SIMの選び方を説明いたしました。


何度も言いますが、格安SIMは競争が激しくなったおかげで、使って困ることはほとんどなくなりました。


一方で月額については多くの人が月額2,000円以内に抑えることが可能だと思います。


通信速度や、3大キャリアにこだわるのであれば別ですが、そのようなこだわりがなく月5,000円、10,000円などと払っている人は格安SIMへの乗り換えを検討して方がよいです。


フラン
フラン

携帯代で損をしないように、格安SIMを上手に利用したいですね。


最後に、もう一度特にオススメの格安SIMをまとめておきます。

オススメ格安SIM4社+α


この記事で説明できなかった「2つの格安SIMが入るスマホ」を持っている人にオススメの【楽天モバイル】については以下の記事をご覧ください。

楽天モバイルで月額も通話料も0円に|メリット・デメリットと利用すべき人を正直に解説


本記事は以上となります。お読みいただきありがとうございました。